自転車通勤できる?
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名前(管理者):かさやん
会社からの交通費が削られる事をきっかけに自転車通勤を始めたはずでしたが、漕ぐことにはまって余計な出費が... mail.png 自転車通勤、GIOS、Al Lite

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いずりん on 葡萄坂、再び: 初めてで21分台ですか。すぐに20分切れるんじゃな
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かさやん on ブレーキの効きが悪い: こんにちは、masa さん (またまた返事が遅くな
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2010年04月19日

伊吹山ヒルクライムの結果

今ごろですが
ibuki_inter.jpg
先週の4月11日に行われた伊吹山ヒルクライムレース、特に練習することも無く臨んだが、結果は10分以上の短縮で完走。雪でレース距離が短くなったことに感謝しています。10分も短縮できること自体がスピードの遅さを証明してますよね。でも、とりあえず進歩はしているようなのでひとまずホッとしました。まだまだ遅いので来年に向けて精進します。

せっかくレースに出て伊吹山に登ったのにそれらしい写真は撮れず帰ってきてしまった。なんとなくもったいないので「伊吹山」っぽいものをカメラに収めることにした。サービスエリアの看板です。

基本的にどうでもいいんですが
shimano-car.jpg
こちらも無理やりのネタではありますが、家路に向かう高速道路で、後ろから「青」い車が近づいてきた。こんな鮮やかな「青」の車は最近珍しい。もしやと思い、抜かれる前にカメラを準備。そう、思ったとおり「Shimano」のサポートカーでした。

まっ、ただそれだけなんですが、なんとなくウキウキしてしまった。


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2010年04月09日

特に準備も無く伊吹山ヒルクライムに臨む

ibuki_mae.jpg
短距離の自転車通勤だけ
昨年末に伊吹山ヒルクライムにエントリーした時には、「今年はちゃんと準備してがんばろう」と思ったはずなのだが、直前のこの時期になって振り返ると結局何もしていない。山にもたくさん登りにいくつもりだったのに、実際に行ったのは2回ぐらい。しかも20分ぐらいで登れる峠ばかり。

練習不足を補おうとローラー台の準備はしたものの、これもちゃんと乗ったのは数回。まったく何もしないよりは良いにしても、ほとんど効果があるとは思えない状況だ。職場から帰るときには気合を入れたはずなんだが、家について晩御飯を食べてしまうとテンションは下がる一方。軽く晩酌なんぞしようものならなおさらの事、「まっ、あしたでいいや」なんて思っているうちにここまで来てしまった。本番まであとわずか。

トレーニング内容
そうは言ってもほんとに全く何もしていないわけではない。去年は予想以上に年度末の仕事が忙しく、それこそ全く自転車に乗れていなかったので、エントリーはしたもののDNSとなっていた。一方、今年はと言うとほぼ毎日の自転車通勤。但し、最寄の駅までの往復8km弱のみだ。

トレーニング方法としてちょっと興味あるのは、週末に距離を乗る方法と、毎日だた短距離とではどちらの方が効果がでるのか、と言うこと。乗っている距離は短いが朝の時間が無いときに乗っているので、結構心拍数は上がっている。取りようによっては毎日、中負荷程度のダッシュを2本こなしている感じ。時間は各10分。

果たして結果はどうなるのか。
100人いればDNSの人が10人ぐらい居るとして、80番ぐらいには入れないかな...

距離が短くなって、実はちょっとホッとしてます。


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2010年03月24日

じつは再開されていた自転車通勤

以前とは様子が違いますけど
restart.jpg
去年の9月ぐらいに自転車通勤を再開できる目処がたっていたのだが、その後もちょっとごたごたして結局しばらくは再スタートすることができていなかった。職場の事情、家庭の事情、財布の事情、理由はいろいろありますが、とにかく自転車通勤はしばらくお預け状態になってしまった。

以前は自転車と同時にオートバイ、車を併用して通勤していた。ところがある日突然オートバイのエンジンが掛からなくなってしまった。セルが回らないのでどうにもならない。車のバッテリーをつないで見たが状況は変わらず。そんなところへ任意保険、自賠責保険の切り替え時期がやってきた。オートバイを修理することも考えるとそれなりの出費が見込まれる。

勤務先から支給されている交通費の計算根拠がよくわからないが、実際に使用しているガソリン代よりはかなり安い。要するにこの部分に関しては毎月赤字。自転車通勤といっても毎日できるわけじゃないので、赤字を埋めるほどにはならない。

ちょっと考え方を変えましょう
そんな状況でいろいろ考えた。ガソリン代は足が出る。できるだけ自転車には乗りたい。
そこで決断しました。公共交通機関での通勤にしてはどうだろう。勤務先まではバス、電車を何回か乗り換えていかなければならないが、自宅から最寄の駅までを自転車にすれば、片道4km弱と距離も短いので毎日乗れそうだし、交通費は全額支給なので足が出ることは無い。

おお、これはすばらしい。お金の面も自転車の面も両立できそうだ。最寄り駅までの距離がちょっと短すぎる気はするが、ぜんぜん乗らずに眺めているよりはましだろう。これで私のGIOS君もちょっとは機嫌を直してくれそう。

そんな訳で、最寄り駅までの自転車通勤を再開していた訳です。
毎日乗っても月に180km強、ちょっと短すぎるけどな...


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2009年09月02日

自転車通勤再開の見込み

問題クリア
restart.jpg
昨年度末は本当に忙しくて自転車通勤どころではなかった。なのでぜんぜん乗れていない。そんな訳で伊吹山ヒルクライムレースもエントリーしてあったが、不参加となった。

春になって仕事は一段落したが別の問題が浮上。自転車通勤しにくい状況になってしまった。詳しくは言えないが「諸般の事情により...」と言った感じ。

申し訳ないとは思っていたのだ
ガレージの後ろにたたずむ私のGIOS。毎日横目で見ながら、「もうちょっと待ってね」などと思いつつ、雨に打たれ乗ってもらうこともできず、ただただそこにあるのみ。

いやいや、本当に申し訳ない。
もうすぐですから、ね。


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2009年02月18日

チェーンの交換準備

距離か時間か
ロードバイクに乗って自転車通勤を試みてからもうすぐ2年になろうとしている。実際走った距離はそれほどでもなく、5000km弱程度にしかなっていない。如何に思ったほど走れていないかという状況がよくわかる数字だ。そうはいっても2年という月日はそれなりの時間で、自転車の部品自体もそれなりに消耗しているはず。でも交換した部品といえばタイヤとバーテープぐらいのもので、そのほかは何も変えていない。

その中で気になる部品がチェーン。物の本によると3~5000kmが目安らしいのだが、本当に弱っているのかが解らない。もちろん自転車にのって消耗の度合いを感じることもない。やっぱりちゃんとした計器で計らないと判断できそうにも無い。そこで簡易版のチェーンインジケータを購入した。高価なものはびっくりするぐらい高いので、交換時期の目安がわかる程度のものとしてパークツールの製品を選んだ。

まだまだ踏み足らんのか
チェーンインジケータ パークツール早速愛車のGIOSで計測。もちろん交換することを想定して、新しいチェーンと予備のピン、そしてチェーンカッターも同時に購入している。準備万端でチェーンインジケータをあててみたが、これがなんと思ったより伸びていない。0,75%の伸びに至っていない。

これはどうしたことか。もちろん走行距離は目安なので5000km走ったからといって、必ずしもチェーンを交換する必要が無いこともあるだろうけど、それほど伸びていないというのはどう解釈したら良いのだろう。乗り方がタラタラしているのでチェーンに負担が掛かっていないのか、もともと丈夫なチェーンが装着されていたのか、私の乗り方が丁寧なのか、もしくはそんなものなのか。

なにはともあれ急いでチェーン交換を行う必要はなさそうだ。経験値を上げるためにいろいろ自分でメンテナンスしていこうと思っているが、この件はお預け。

自分でチェーン交換を行って、走行中に切れた友人がいる。フレームに傷はいくし、自走では帰れないしで大変な目にあったらしい。
メンテナンス作業は慎重に確実に。


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2009年02月13日

初乗りはローラー台

持ってて良かった
初乗り ローラー台
いつまでたっても実走ができず「伊吹山ヒルクライムレース」はどんどん近づいてくる。気持ちはあせってくるのだが悶々と自転車を眺めるばかり。こんなことでは目標のタイムなんて出せそうに無い。確かに外を走る前にプーリーやチェーンを交換したいと思ってはいるが、そんなことばっかり言っていては事が始まらない。実走ができないならせめてローラー台でもいいからら自転車に乗ろうと思い、とりあえず自転車をまたいでみた。5分でも良いからちゃんと漕ぐリズムを戻さないといけない。

まるで倉庫のようになった部屋に押し込められたような状態で置かれている自転車は、ちょっと切ない感じもするが、久しぶりに漕いで見るとなんとなく楽しい。じっくり汗をかく事も長らく無かったので気持ちがいい。せめて5分でもと思ってスタートしたが、気が付くと30分ぐらい過ぎている。あんまり急に動くのもなんだし、続ける事が重要なので疲れすぎない程度で終了しておくことにした。

注意してみると日が暮れる時間もちょっとづつ遅くなってきている。4月のレースまであまり時間が無い。そういえば去年もこんなことを言いながら結局ローラー台でのトレーニングだけで本番を迎えた気がする。

それはそれでいいのだが、去年より遅くなることだけは避けなければ...


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2009年01月21日

未だ始動できず

2009年は明けたけれど
nonstart01.jpg新しい年になってずいぶん時間がたっているが、未だに漕ぎ出せずにグダグダしている状態が続いてしまった。年末年始の休暇中にメンテナンスをしようと思って家の中に入れたのが悪かったのか、ローラー台にセッティングされたまま放置されている。

そんなことをしているうちに年度末に向けて仕事がどんどん忙しくなってくるし、外は寒いし、冬用のウエアーを買おうと思いながらそのまんまだし、あげくの果てには「インフルエンザ」にまでかかって1週間棒に振ってしまうし、なんとも幸先の悪いスタートになっている。厳密に言うとスタートもしてないんだけどね。

年末にせっかく買ったポラールのサイコンも大切に箱にしまってある。サドルの高さももうちょっと上げておきたい。知らない間にタイヤにひび割れができている。5000km弱走っているがまだチェーンを取り替えていない。そういえばBBBのローラーボーイも買ったはずだがどこにあるんだろう。

やること満載。仕事も満載。
伊吹山ヒルクライムレースは受付開始日に参加料の振り込まで済ませています。


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2008年12月02日

葡萄坂、再び

今日こそ葡萄坂へ
budou2nd.jpg昨年の6月末に関西地方で有名な葡萄坂に挑戦し、当時の実力としては予想通りの惨敗を記してしまった。途中5回ほど足を着いて、30分以上掛かってどうにかゴールにたどり着いた。あれから1年5ヶ月、そのうち行こうと思っていたのだがなんとなくズルズルと時間が過ぎて、こんなに間が開いてしまった。ひょっとしたらまだ登れないんじゃないかとか、とんでもなく時間が掛かるんじゃないかとか、不安に思って知らず知らずの内に先延ばしにしていたのかもしれない。

しかし、来年の伊吹山ヒルクライムレースのエントリー開始の情報を得て、こんなことではいかん!と自分に渇を入れ、再び葡萄坂へ向かうことにした。ところが、こんなときに限って天気が悪い。まるで気持ちの強さを試されているかのように風が強くなってきて、小雨も混じってきた。

でもここでくじけてはいけない。行くと決めたときに行かないと次がいつになるかわからない。そうやってここまでズルズル着たのではないか!っという事でつべこべ言わずに葡萄坂へ向かった。仕事帰りの為背中のリュックが気になるが、それも言い訳にしてはいけない。とにかく登ってみる。走ってみる。ノンストップで登りきれるかやってみる。

コースは覚えているに越したことはない
この葡萄坂、自転車で来るのは2回目、車で来たのも3回ほどでゴールまでのコースはなんとなくしか覚えていない。覚えていることといえば、白いお寺までの坂がキツイ、ゴール直前は下り区間があって右側が竹林、ということぐらい。下り部分が何回あるかなんて覚えていないので、最初の下り部分でもうすぐゴールなのかと期待してしまった。あまりのも早いとは思ったし竹林が見えないのでおかしいとは思ったが、案の定実際はコースの中間を越えたあたりで、いつまでも続く坂道に気持ちが折れそうになってしまった。

もうちょっとかもしれないと勘違いして頑張ったのが災いして、脚も売り切れ寸前。回復させるためにゆっくりゆっくり進む。夜なのでサイコンもまったく見えず、残りの距離も解らない。なんとか踏ん張っているうちに右手に竹林が出現。今度こそ本当にゴールだと思いながら絶えながら進む。最後の登りを越えて関電の変電所が見えたときの安堵感はなんとも言えない。

結果タイムは21分51秒。消して早くはないがそれほど恥ずかしくは無い程度だど思うのだがどうだろうか。

やっと葡萄坂トレーニングのスタートの立てた感じ。ここからどこまで縮めれるか。


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2008年11月11日

冬仕度 ウインドブレーカー

Sportful REFLEX レインジャケット
window.jpg朝晩の冷え込みも随分強くなってきて、自転車通勤のウエアも選択が難しくなってきた。昨年は娘の出産もあり冬場にほとんど自転車通勤をすることが無かった。そんな訳で冬用のウエアーも充分そろっていない。長袖ジャージも冬用ジャケットも持っていない。パールイズミのサイトとかでいろいろ物色してみるが、何から買っていいのか良くわからない。自転車での真冬を経験していないので、どれくらいの装備が必要なのか、自分にフィットするものは何か、さっぱりわからない。

そんな状態で慌てて買い物をしてもろくな結果になりそうに無いので、手持ちの装備で行けることまで行ってから考えることにした。ということでとりあえず持っているレインジャケット。ウインドブレーカーとしても使えるとの触込みで、イタリアのナショナルチームにユニフォームを供給している「Sportful」(スポーツフル)の商品だ。価格は非常にリーズナブルで3000円強で買うことができる。色合いも良く派手過ぎず地味すぎずな感が気に入っている。

とは言え値段相応の部分も多くそれなりの性能と言わざるを得ない。レインジャケットと言う事になっているが雨の日に着ると雨水がしみてくる。ファスナーとか縫い合わせの部分からだけでなく、生地そのものが雨水を通してしまう。反対に秋口のちょっと気温が高めのときに着ると汗で内側が濡れてくる。脇とかに蒸れを防ぐような通気孔が無いので、汗の水分が外に出て行かない。要するに水には弱い素材と言うことになる。

防風性については大きな問題は無い。完璧だとはいえないが風が生地を抜けてくる感じはしない。要するにレインジャケットではなくて完全にウインドブレーカーとしてしか機能しない。値段が安いので機能限定と言うことで納得はできるけどね。

どこまでいけるか
問題はこのウインドブレーカーでどれくらいまでいけるかだ。今朝の通勤経路のかなでもっとも気温が低いと思われる地点で10度。走り出してから20分以上経過していることもあってかこのウインドブレーカーでも全く問題は無い。ちなみにその下はユニクロのメッシュアンダーシャツとドライメッシュの長袖Tシャツで、合計3枚となる。

このスポーツフルでもう少しがんばってから冬用ジャケットを購入することにしよう。
でもこのレインジャケット、雨の日は着れないので雨の日兼用のウインドブレーカーは必要になりそうだ。


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2008年10月20日

芋峠、再チャレンジ

もういちど
ほぼ1年間前、一人で芋峠に上った。場所は明日香村の石舞台古墳を抜けて南に下る峠道、ここを過ぎると吉野の津風呂湖に出る。やや急な部分も少しはあるが平均7%強の峠で距離は3km弱ほどの手頃な坂道だ。手頃だとは言っても実は1年ほど前に登ったときには途中で脚を着いてしまった。今回はノンストップでは登りきれなかった峠道に再チャレンジの日となった。

今思うとその時は、自転車に乗り始めて半年ぐらいだったこともあり、坂道の登り方なんて全く考えていなかった。とりあえずがんばってみたが脚よりも先に心臓の方がいってしまった。もちろん心拍計も持っていないし、部分的に急な箇所をダンシングで乗り切ることすら考えら無かったように思う。要するに何もわかっていない状態でとにかくがんばってみたが、やっぱり勢いで3kmの坂は上りきれなかったという話だ。

しかし、あれから多少の知恵もついて、少しづつであるがトレーニングも積んで来た。多少の不安はあったが自分が進歩しているかどうかを確認する意味も含めた再挑戦だ。

天候はすばらしく絶好のサイクリング日和、気合を入れていざ出発。

今回は心拍計という強い見方も付いている。設定した心拍を超えすぎないように、アラーム音を頼りにとにかくノンストップでの完走を目標に自転車を走らせた。部分的な急坂はダンシングで乗り切る。心拍が規定値を超えてアラームが鳴るが、少しづつ脈を整えて走り続ける。とにかくオーバーペースにならない様に慎重にペースを作った。途中、前回脚を着いてしまった箇所を通過する。少なくとも前よりは進歩している事を確認しつつ頂上を目指す。とにかくペースを守って着実に進むことだけを心がけた。

いよいよ頂上
imo_no2.jpg
そして何とか頂上に。時間は16分56秒、平均時速10.5kmという超スローなペースだったが目標は達成できた。それ程追い込んだ訳ではないので、もう少しがんばれたかもしれないが、今回はノンストップ完走を目標にしていたので、こんな記録でも由としましょう。時間を縮める事を考えるのはこれからだ。

これでひとつリベンジが終わった。この次は鍋谷峠かな。その前に近くにある葡萄坂を制覇しないと。1年半ぐらい前に1回だけ行ったけど、その時はビンディングもつけてなかったし、確か頂上まで5回ぐらい止まったような気がする。それから信貴山、法隆寺の裏山、まだまだノンストップで登りきれなかった坂はたくさんある。

あわてずあせらず順番に。


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